【夏至】原点回帰ツアー in JEEP Island
- SUNA (サナー)
- 2017年2月22日
- 読了時間: 7分

※残席2名様です!
【原点回帰ツアー in JEEP Island🌴】
今年の夏至は、ミクロネシア連邦にある
ジープ島(直径111mの無人島)で
ダイヤモンド光を浴びよう✨🌞✨
※旅行社「地球屋」さん✖️無人島開拓者の
吉田さん✖️SUNA(サナー)のトリプルコラボ
ツアーです♡
吉田さんはダイナマイト漁などで
海洋汚染、自然が破壊の危機にあった
無人島を買取り、15年もの歳月を経て、
孤独と戦い、たった一人で
島を開拓されました。
今年は開島20周年。
3分の1ほど死滅していた珊瑚も
今では島の周り360度を覆い、
見事に蘇っているとのこと🐠✨
母なる地球、そして未来の私たちへの
財産となるものを見事に再生&創造して
下さいました!!
「世界絶景100選」NO.1のジープ島。
吉田さんを囲んで、夏至DAYに
【お食事会&お話会(ワークショップ)】
そして私からはジープ島で光のミスト
体験会を予定しています💓
2017年後半に向け、ライトボディーの
バランス調節を行います✨✨
ドルフィンスイム天国ですので
(ジープ島は世界一大きな環礁、
トラック環礁内に存在します)
野生のイルカちゃんや熱帯魚とも
泳げます🐬✨
※トリプルレインボーや
ナイトレインボーも見れるかも♪
ただ、無人島ですので
①携帯は繋がりません
②シャワーもありません(雨水ぶっかけ
OKの地上の勇者たち限定です♡♡)
③お部屋もあえて個室は作らず、雑魚寝
のようで!(布団あり、男女は分かれて
おります)
無人島は最大2泊になり、その他は
グアム&ミクロネシア連邦チューク州
本島のホテルに滞在です^^
物や情報で溢れている都会をはなれ、
自然しかないところに身を委ねてみる・・
きっと、大切なことが想い出される
でしょうし、また、普段の生活に戻った
際に、当たり前になってしまっている
様々なことに深いレベルで感謝が
出来るようになると思います。
その上で、自分にとって
「真実に必要なもの、大切なものって
何だろう?」を再確認してみる✨
自身の大切にするものがハッキリすると、
ピースフルなマインドで在ることが
出来る自分自身の中心へ還り、
より心地良く生きて行けるように
なります♡
吉田さんも、「何でも聴いてください!」
と仰って下さっていますので、自然環境の
こと、珊瑚再生、現地のこと、歴史、
文化、食事、ジープ島開拓にあたっての
想い(夢の実現)、精神面、体力面、
これからのビジョンなどみんなでお食事を
頂きながら自由に語り合いましょう^^
※吉田さんのことは、また別記事で
ご紹介させて頂きます!
ジープ島は今のところ、
日本人しか上陸出来ない島の
ようで、サンドパラダイスや
手つかずの原始の海も✨
活きた(つくりものでない)
自然のエネルギーって
本当にすごい!!
それらと共鳴するということは
(目の前に現実化し、身を持って
リアルに体験するということは)
あなたもその現実における意識的な
共同創造者であり、この世で肉体を持ち
そのエネルギーフィールドをさらに
拡大して行くことが出来るということ。
※目の前に現れる現象は全て、
あなたの一部であり、あなたが想像し
創造したものです!そうでないと、
目の前に現れること、体験することは
決してありません。
それをしっかり五感で味わうことで、
(自らの人生の)創造者としての
自覚が出、あなたの人生もより活きた
ものになって来ると思います。
結果、見せかけではない
真実のエネルギーを放つ人、物、場所
とのご縁や出逢いで溢れて来ます💓
改めて、どんな世界に
生きたいですか?^_^
ここは「体験の星」、地球。
想像力(創造力)を発揮しよう!!
私は6月に帰国予定ですので、
関西から向かわせて頂きます♡
愛を込めて
サナー
※写真は貴麻呂さん提供。
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【夏至 原点回帰ツアー in JEEP Island】
日時 6月18日〜6月23日(5泊)
募集人数 8名(8名以上で島を貸切れます♪)
費用 33万
※往復航空券、滞在費(ホテル&無人島)、空港〜ホテル往復送迎代、ドルフィンスイム1回分、JEEP島滞在中の食事&チップ、吉田さんとのお食事&お話会(ワークショップ)、光のミスト体験会込み。
※ご縁を大切にしたいので、今回、島はあえて貸切にはしないでおこうと思います。(島の最大収容人数は12名)その他ホテル滞在時は基本2名1室となりプライベートルームご希望の方は+30000円です。
《ご旅行代金に含まれないもの》
超過手荷物料金/海外旅行傷害保険/ミクロネシアチューク出国料(US$20)/その他オプショナルツアー・機材レンタル代金/ミクロネシア初日の昼食(約US$10)/その他自由行動、移動時の日程表に含まれないお食事代/チューク州ダイビング許可料US$50 (ダイビングライセンスをお持ちの方のみ。シュノ―ケリング、体験ダイビングのみの方は支払い不要)/個人利用目的で必要な諸費用・手数料・税金・サービス料など
その他日程&詳細は、ご興味のある方に
直接お送りさせて頂きます!
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ピンと来られた方は、サナーまで
お問い合わせ下さいませ✨✨

星空の下で食べる夕飯、
ミルキーウェイを眺めつつ
ゆっくりしましょう〜♪
外で寝るのが人気みたいです♡

【ジープ島開拓者の吉田さんについて✨】
大学時代から旅行関係の仕事に携わり、 卒業後はダイビングツアーやリゾート開発の 会社を立ち上げ、ギリシャからガラパゴス まで世界中を巡る。
欲しいものは何でも手に入ったけれど、 いつしかその充足感だけではなく 「本当はどう生きたいか?」を 問いはじめる。
「無人島に行こう」
東京で1年かけて準備をし、便利で快適な マンションを捨てて小さなアパートに 住みはじめる。できるだけ何も持たない 生活をしながら、1年間意志が変わらな かったら、「ジープ島」を作ろうと決意。
「この時、なぜそう思ったのか、実際は よくわからない。僕の意志のようで、実は 神意だったんじゃないかと思います。」
子供の頃の夢は、 「ずっと夏休みだったらいいなぁ。」
50歳になった時、ふとそんな事を想い出し、 最後に戻って来るのは子供時代の純粋な夢 なのだと知る。
『純粋な夢が無意識の中に生き続けている
から、やっぱりその夢に引き寄せられるん
だと思う。そう考えると、幼い時には
純粋性を育むようにしてほしい。
9歳の頃に、自然体験の中で感受性を育む ような教育が出来れば、一番良いと思う。』
開島後、世界海洋ボランティア協会を設立、 親との絆を失った子供たちを招待しはじめる。
ジープ島の噂を聞きつけた大人も、島の
暮らしを体験しに訪れるように。
『物の豊かさはわかりやすいけど、 心の豊かさはわかるのに時間がかかる。 この島のように、360度全てを見渡して、 どうしても必要な物を少し持ち込むだけ でいい。あとは助け合い、分け合える、 それがこの島の距離感です。
(あえて個室を作っていないのは) 隣で寝ている人の匂いまで感じてこそ、 お互いを気遣えるようになる。 僕はこの島に来る人はみんな、”家族”と して扱います。』
『この島には何もありません。けれど 来てみれば、何もなくて全部あることに 気付くはずです。この島は環礁の珊瑚礁に 囲まれたトラック諸島の真ん中にあるから、 四方八方から波が寄せてくる。
一日中、波の音が三重奏、四重奏に聞こえて 消えることはない。けれど不思議なもので、 波の音をうるさいと言う人はいない。
ここに瞑想しに来る人も居るけれど、 瞑想なんて必要ない。ただ波の音を聞き、 海に戻ってみればわかる。
波音も、海も、母親の胎内と同じだから。
「真・善・美」という言葉があるけれど、 誰にでもすぐわかるのは「美」。
そして美の最高峰が自然なんだと、 ここに来るとわかる。自然美を見れば、 その美しさを守るために善が働き、 真実を大切にするようになる。
訪れた人達は、ここを実家だと思ってほしい。
ふと帰って来る場所。
人と人が本当の意味で出逢える場所。
ものごとの本質を語り合える場所。
そんな場所でありたいんです。』
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破壊された珊瑚を集めて、砂浜をつくる、 石を一つ一つ積んで岸壁をつくる。
小さな目標を一つずつ達成して、 自信をつけることが大切です。
そうやって僕は自分の島をつくり、 いまを生きているよ。
––––––––––––– ※以上、SA-CLASS、 BRUTUSの雑誌で ピンと来る箇所を抜粋させて頂きました。